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はなび

この季節にめずらしく花火をあげるというので観に行く。 観覧席からくだって下から花火をあげるので小さい玉でも目の前にあがりなかなかの迫力で面白かった。 前職の上司の実家が花火屋さんで、野外の演出などに花火をたくさんつかわせてもらったけど、ある…

こくそう

国葬の台本流出。まぁあれは本物のようですが、ブコメで騒がれているような、セキュリティ的には流出しても、まったくどうでもいいような内容でした。 警備計画をたてるときに、場内封鎖ができるか、見下ろしにならないか、駆け上がりはできないか(なので花…

手帳が売られていた

本屋に手帳が売られているのをみてどきっとした。 もう一年の終わりに近づいている。 昔は手帳は見開き2週間ときめていて、なかなかいいのがなかったけど、 野帳のようなハードカバーが書きやすいので、 紙質は悪いがイギリスのLettsのものを使っていた。 近…

「黒牢城」を読んだ

黒牢城 (角川書店単行本) 作者:米澤 穂信 KADOKAWA Amazon ようやく図書館で貸し出し中になったので、さくっとかりてきました。 失礼ながら米澤穂信が歴史小説(のミステリ)をこんなに書けるととはおもっていもいなかったのですが、荒木村重にとらわれた、…

予備校でテストを受けていた

(夢日記) 予備校で授業をうけている。 なぜか机がたりなくって、ひとりの男性と1つの机と椅子をシェアしている。 テストがはじまり、回答用紙に名前と所属を記入する。 予備校なのになぜか今は大学生のようで、 わたしは滋賀大学 〇〇 〇〇と記載したとこ…

長ーーーいおつきあいは難しそうと思った

病理医の診断名までついた診断書を入手。 がん特約付の住宅ローンに加入していたので、それを某銀行におくるのだけど、 これに書いてねという診断書をおくってきた封筒には、 送付先とか返送封筒すら用意されておらず。 ついでに、担当者名なく、名刺すらは…

ぎんなん

最近、たまに強風がふくせいか、御堂筋に銀杏がおちているのに気がついた。 昔、銀杏のくさいと言われる臭いがなぜか好きで、デスクにおいていたら、 銀杏の臭いが絶対ゆるせないマンのパイセンに捨てられてしまったことを思い出した。