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夢日記

予備校でテストを受けていた

(夢日記) 予備校で授業をうけている。 なぜか机がたりなくって、ひとりの男性と1つの机と椅子をシェアしている。 テストがはじまり、回答用紙に名前と所属を記入する。 予備校なのになぜか今は大学生のようで、 わたしは滋賀大学 〇〇 〇〇と記載したとこ…

大声をだしている自分に気がつく

(半分夢日記) なんか、大きな声を出してるなー自分と夢うつつでわかっている。 こんなに声を出してもいいのかな?とふと疑問に思っていたら、 誰かしらから「出してもいいんだよ」と言われる。 ああ、だしもていいのか、ほんじゃだすぞーと片腕をあげて、 …

おかんの軽トラでおくってもらう

(夢日記) 最寄り駅まで、おかんにおくってもらうがあと1分しかない。 そもそもすんでる家ではなく、イオンを改装したような旅館で寝泊まりしていて(連泊かこの日だけか不明)、慌てて飛び出す。 もう時間がないとあきらめるわたしに、はははまだ間に合う…

転職したら後輩が同時期に転職先の会社に転職していた

夢日記。 おしゃれなIT企業のようなオフィスに転職している。 大学の後輩Kが少し前からここからはたらいているようで、ちょっと会社になじんでいる感じがしている。 社長っぽい若い男性は、やることがなくて手持ち無沙汰の様子。 いよいよ暇になった彼はオフ…

ゲレンデでロト4を買って、福井を目指す

夢日記。 高島あたりのゲレンデにいる(国境?特定できない) 姉と両親と諾楽人代の友人Kがいた ゲレンデにある青い小屋の壁面になにかの文様と文章がかかれている これは昔は、由緒ある●●がかかれていたのに、、、と残念そうな姉と母。 まもなく時間だとい…

フローリングのエイジング

夢日記 台所のフローリング(生木)の手入れができておらず、 ワックスがはげているところがかなり目立っている。 手入れしないとねと奥様と会話している。 ・・・・・ 実際の住居合板のフローリングでほぼメンテフリーなのですが、 机がオイルフィニッシュ…

出版社に転職した

夢日記 今の会社から4人、同じ会社に転職する。 社名は学術社という出版社で(ぐぐったら本当にあったが無関係)、初日の出勤日のようだ。 朝からいきなり、お寺の本堂のようにうすぐらい和室でロの字になって 昼食を社長をまじめて20名ぐらいの社員で食べる…

ホームの駅長室の横で石を探している

夢日記 黄色いレトロ電車がとまっているホームにある駅長室の裏に石がたくさんならんでいる。 ペリドットとか貴石、半貴石もあり、めちゃすごいやんここと気がつき、 必死でさがしている。 いくつか、赤と黒のしましまの石があり、これをなんとか石だ!と心…

及川さんを面接室に呼び入れた

夢日記 夢の中で3人を部屋の前で整列させている。全員名札をつけてあり、 名前をみるといずれも「及川」と書いてある。 どうも面接に来ている人を順番に面接室に呼ぶのが私の係のようだ。 時間になり、及川さん達(全員及川)を面接室に入ってもらおうとした…

子象が地面に頭を突っ込んで抜けなくなっていた。

どのシチュエーションだったのか、唐突でおぼえていないのだけど、同僚の誰かとクルマにのってか、あるいてだがいると、子象が地面に頭を突っ込んで動けなくなっていた。 近くには川がながれており、頭を突っ込むのは川だろうと思っていたところ、急に用が足…

特急のシートカバーをはがすおっさん

南海難波駅っぽいところから、京都市内をはしる電車にのる。 先頭車両にのったら、シートは窓に向かって2席並んでいるシートで、いわゆるカップルシートっていうやつだった。 わたしが乗る前から、乗っていたおっさんが、その「カップルシート」のシートカ…

猫が風呂場の窓を破って入ってきた

実家の勝手口のドアをあけると猫がいる。 白よりももう少し薄汚れた感じの猫。 ふと見ると風呂場の窓を破ってというか、こじ開けて家の中にはいってくる。 風呂場から台所の勝手口まで家の中をたったったーと走ってきて、また外にでる。 よくみてみると、地…

ライブへいってロックスターに会った

ライブハウスにいくと、もぎりのところで、自分のチケットの相手がちぎっていくところに大きく英数字が書いてある(G20のような、具体的には忘れた)。 もぎりってる人から 「あ、商品は奥の部屋ですのでー」といわれ、 ライブハウスの横あたりから、奥の部…

ひげの剃り残しを確認する

他人の髭を剃る仕事をしている。 理容師ではないようで、電気カミソリでそっている。 一仕事終わり、髭の剃り残しチェックをする。 ここで気がつくが、そったのは自分ではないようで、その「他人」ぽい人がそったみたいだった。 見事に右顎の境目に剃り残し…

自分の分にだけエビが入っていた

先輩の女性?っぽい人と昼食をとっているっぽい。 (おぼろげで自信がない) タイ料理のカオパット(チャーハン)のようなものを頼むと、大きなドーム型のチャーハンをふたつにきれいに割って、それぞれに給仕されてた。 対面の女性が「あ、せくれとさんのに…

トイレの夢

便秘気味ってわけでもないのに、トイレで大きいのをしている夢を見る。 便を済ませてみると、それが水洗便器のみずがたまっているゾーンにぴったりと上下に左から右へ一文字でつながっており、しかも全体に、まっかに一味をまぶしたようなブツがただよってい…

歯が抜けた

先日、歯の詰め物(銀歯)が取れて付けたばかりなのに、右奥下の銀歯が取れた。 よくよく銀歯を観てみると、スリットのような細い穴が6つぐらいあいてあり、ここに歯の突起物がマッチして、歯の一部が露出するようでした。

トイレの壁紙のパターンを吟味してみる

ここ数ヶ月、ずっと夢なんてみなかったのに急に見始める。 それはさておき、イラストは灰色だけどピンクと緑の極彩色の壁紙のパターンをすごく吟味している。 どうやらそれはトイレに貼るための壁紙のサンプルのようだが、両手にもっているので、A3ぐらいは…

全裸で電車に乗ってみた

もちろん夢の中の話 電車の中に友人A(既婚男性)とB(独身女性)と、なぜかシートがそれに対して、直角位置(バスの最後尾みたいな位置)に、わたしと家内がすわっている。 嫁がABと話をしている、「やっぱり結婚するんだ、おめでとー」 AB「ありがと…

駅の改札を出てすぐの階段を降りた踊り場でヨガ的な踊りをしている女性たち

最近はしょっちゅう東京へ行くので、今月で何回目かなーと思っていた。 駅の改札を出て階段を降り踊り場にさしかかったところで、4人ぐらいの姉妹か一部親子なのか、中国人っぽい女性たちがヨガマットを2枚とこ並びにして踊っている。 やっぱ東京はすごいな…

ここで一句

夢の中で俳句を詠んでいた。 おわらない いつまでたっても おわらない 前後を覚えておらず、謎だけど、俳句ではないな……。 おわらない いつまでたっても 蝉時雨 少し直したけど、これもひどい。

絞殺されながら考察したこと

うとうと寝ていて、ふと気がついたら、誰かに首を両手でぐいぐいと締め付けられていることに気がついて目が覚めた。うわーと、気を失いそうになりながらも、何故か多幸感につつまれて心地よくもなってくる。決してクスリをキメているわけではなく、酸欠状態…

亀を甲羅から外す

すっぽんを食べようということになった。牛や豚、鳥も美味しいがやはりすっぽんにはかなわない。そこでちいさな亀(否すっぽん)を1匹捕まえてきて、甲羅に穴をあける。 亀を両手でがしっと掴んで、その穴に両手の親指をつっこみ「ぐっ」と押し込む。 そう…

朝礼が始まらない

朝の恒例行事、朝礼。 オフィスの関係者が集まり、軽く円になっている。 メンバーは全員揃っている。 しかし、朝礼が始まらない。 みんな「朝礼始まらないよね……」という雰囲気になっている。 その時、わたしが真実に気がつく。 「あ、司会がいないんだっ!…

バスの車窓から

バスに乗って出勤している。 ただしバスの車窓は大学へ向かうバスや見たことない風景や大阪に住んでた時の風景のようなまざった感じ。 いろいろバスのシーンがザッピングして行くなか、ふと 「トミタくんは、きちんと就職活動をして自分の将来を決めてえらい…

早起きは30分損した気分-そして知識と変容

ここんところ仕事が多忙で締め切りに追われているせいか、寝不足気味&風邪気味である。 普段から1時ぐらいに寝て、5時30分に起きる生活を長年繰り返しているので、深夜帰宅はそれほどこたえないが、朝の時間だけは貴重だ。 今朝も疲れが溜まっていたおかげ…

先輩が拡声器を持って梅田で一人デモをしていた話

大阪の梅田から福島か中之島あたりへ向かおうとすると、大きな交差点の反対側から、小脇にオレンジ色のアンプスピーカーをかかえたK氏さんマイクでがなっている。 内容は忘れたが、どうもこの世の中を憂いているようで必死に叫んでいるものの、周りの人は「…

ピンク色のワープロを納品する

東京の事務所で先輩っぽい女性社員とあわてて書類をまとめているわたし。 どうやらこれから、クライアントのところへ向かうまでに、少し場所を借りているようだ。 なんかもう時間がなくってやばいって時に、人事部の誰かがわたしが間借りしている机に「田中 …

雨漏りがひどい

旅館なのか自宅なのかアトリエなのか。 仮住まいの家なのか分からない。 起きると天井から雨漏りがしている。 うわー、えらいこっちゃと、天井板を外すとピトー管のようなくだから大量の水が流れ出ている。 あわてて、波板を組み合わせて雨樋のようなものを…

お花見列車、走る走る

電車に乗っている。 電車の車窓から外の風景を見ている。地元にとおりかかったところ、一面の桜吹雪で地面も真っ白(ほのかにピンク)になっている。というか、ほとんど視界が散って待っている花しかなく、まるで吹雪の中を走っているようである。山肌には巨…