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出版社に転職した

夢日記

 

今の会社から4人、同じ会社に転職する。

社名は学術社という出版社で(ぐぐったら本当にあったが無関係)、初日の出勤日のようだ。

 

朝からいきなり、お寺の本堂のようにうすぐらい和室でロの字になって

昼食を社長をまじめて20名ぐらいの社員で食べる会がはじまる。

やばそうと思いながら、どちらかというと、朝からこれだけたべきれるかが心配になっている。

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その後、残したように思うが、完全に和風な社屋なので、縁側から庭にでてみると奥にある池から、段差から水がおちて、となりのマンションの基礎との間を小川になってながれているのをみて、いい風景だなと思っている。

 

 

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庭には二等辺三角形の池(コンクリートでかためられていて深そう)がふたつあり、

一緒に転職してきた誰かが、「露天風呂みたい」と言う。

それを聞いて、わたしも同じことを思っていったと思っている。

 

そのあと、仕事がはじまるも、何も指示もなく、机もないので、部屋の隅(もしかしたら階段で)で座りながら、社員リストをみている。

 

いろいろと担当がかかれており、わたしの名前をみてみると海外担当とかいてあり、うわ、これはまずいなと焦り出す。

今後の語学対応の段取りを考えていたけど、社内の挨拶周りぐらいするかと思い、

一番近くにいた金髪短髪の人が、朝食時に横にいた人と親しく話ているので、名を名乗り、挨拶をすると、「よろしくー」って軽く挨拶をしてくれる。

 

しばらく経つと、人事の人が名前を呼ぶとその金髪短髪の人が人事の人とはいっていく、どうも本日面接を受けに来た人だったようで、ずっこける(もう1名、長髪の男性も面接に来たようだった)。